海外投資と聞いて、何を思い浮かべますか?
日本の金融商品と比べると、海外投資の利回りは圧倒的に高く見えるかもしれません。
しかしその一方で、「なんだか怪しい」「危なそう」「匂いがする」といったネガティブなイメージを持つ方も多いでしょう。
いわゆる“オフショア投資”と呼ばれるこの海外投資。
インターネット上には膨大な情報があふれています。
実際、日本国内でも約20万人もの人々が、「老後2,000万円問題」への対策や「経済的自由」の実現など、
さまざまな理由で海外投資を始めていると言われています。
しかし、その中で本当に正しい説明を受けてから始めた人は、どれほどいるでしょうか。
また、何かあったときにすぐに相談できる担当者がいる方は、どれくらいいるでしょうか。
投資において最も大切なのは「出口(エグジット)」です。
この当たり前の事実を理解し、責任を持って海外投資を提案できるファイナンシャルプランナーは、実はごくわずかです。
日本では、法制度の関係上、国内の金融機関が海外投資商品を直接扱うことはできません。
どのようなライセンスを持っていても、原則として販売は認められていないのが現状です。
それでは、金融的に閉ざされたこの日本で、私たちに何ができるのでしょうか。
私たちは、海外投資家の円滑なエグジット(出口戦略)を支援し、
日本でもグローバルスタンダードな金融商品を利用できるようサポートしています。
お客様に「正しい知識」と「世界基準の選択肢」をお伝えし、
国際的な投資家の皆さまを、全力でサポートします。
―― 豊かさを、自分らしく生きるために。
専門的なサポートと
圧倒的な市場分析、調査力
クライアントやIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)向けに、金融関連の事務処理やサポート業務を専門的に行います。
また、海外市場やオフショアファンドに関する情報収集・分析を行い、投資判断や商品選定をサポートします。

商品研修サービス
IFAを対象に、オフショア金融商品や関連制度に関する研修・トレーニングを実施しています。

